« January 2008 | Main | March 2008 »

February 2008

Monday, February 25, 2008

日本のネットユーザー、セキュリティ対策は「最低」

日本のネットユーザー、セキュリティ対策は「最低」―シマンテック調査

セキュリティソフトを導入したり、パスワードを頻繁に変更しているユーザーの割合は、世界8カ国中で日本が最低だった。

2008年02月21日

 セキュリティ対策が最も甘いのは日本―シマンテックが2月21日発表した「ノートン・オンライン生活リポート」によると、日本は、セキュリティソフトをインストールしているユーザーが世界8カ国中最も少なかった。フィルタリングソフトを導入するなど、子どもがネットを利用する際に何らかの対策を取っているユーザーの割合も、日本が最低だった。

 調査は昨年11月12日から12月17日にかけ、日本、米国、英国、ドイツ、フランス、オーストラリア、中国、ブラジルの計7404人(18歳以上の「成人」4687人、8~17歳の「子ども」2717人)を対象に、ネットで実施した。

 調査によると、成人の85%、子どもの52%が、スパムメールの受信やハッキングなど、何らかのサイバー攻撃を経験していた。

 日本の成人の93%が「セキュリティソフト無しのネット利用に不安を感じる」と答えたが、セキュリティソフトを導入している成人は61%、パスワードを頻繁に変更しているのは13%と、どちらも8カ国中最低だった。

 日本の成人のうち、「信頼するサイトだけを閲覧する」と答えたのは56%。アダルトサイトを閲覧したことがあるのは37%だった。

 同社は「ネット上での自衛策がもっとも甘いのは日本ユーザー」と指摘している。

子どものネット利用にも無関心?

 18歳以下の子どもを持つ日本のユーザーのうち「子どもがネットで何を見ているか把握している」と答えたのは57%と8カ国中最低。最も多いのは米国の79%だった。

 子どもがネットを利用する際、アダルトサイトなどにアクセスしないようフィルタリングするなど、具体的な対策をしている日本のユーザーは5%と、こちらも最低。最も対策していたのは米国(48%)だった。

 「子どもがネットで何をしているか親子で話し合う」というユーザーも日本が最低(22%)。最高は中国(71%)だった。

 アダルトサイトの閲覧や、知らない相手に個人情報を渡すなど「親に許されないことをネットで行っている」と答えた子どもは、日本とフランスが最も少なく16%。最多は中国で55%だった。

 ネットのルールやマナーの啓発活動などを行うインターネット協会の大久保貴世主任研究員は「ネット上では必要以上に自分をアピールしないよう、子どもに教えてほしい。ネットでは発信した言葉や写真を取り戻すのは難しいと知ってほしい」と話す。

 同協会の専用メールには「ネット上でひぼう中傷を受けた」などの悩み相談が2001年7月~2007年12月で計3643件寄せられた。件数は年々増えているという。

 未成年向けの携帯サイトのフィルタリングについては「自分の行動に責任を持てる年齢になるまで、フィルタリングはかけるべき」と話した。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0802/21/news136.html

| | Comments (0)

ネットユーザーのネット利用時間、テレビ視聴時間の2倍―米調査

ネットユーザーのネット利用時間、テレビ視聴時間の2倍―米調査

ネット利用の内容としては、検索エンジンや地図サービスなどを挙げた人が多い。

2008年02月21日

 調査会社の米IDCは2月19日、インターネット利用者のオンライン行動に関する調査報告を発表した。調査は、ネットを頻繁に利用するという米国の992人(15歳以上)を対象に行った。

 報告によると、ネット利用者がネットを利用する時間は週32.7時間で、あらゆるメディアの利用時間の合計(週70.6時間)の半分近くを占めるという。一方、テレビ視聴時間は週16.4時間、新聞や雑誌を読む時間は3.9時間だった。

 IDCは、「ネット利用時間は、テレビや印刷メディアを犠牲にして増え続けるだろう」とコメント。「これは、広告予算がテレビや新聞、雑誌からインターネット広告へとシフトし続けるということだ」としている。

 ネット利用の内容としては、回答者の84%が「検索エンジンの利用」を挙げており、以下、「地図、ナビゲーションサービス」(83%)、「個人的な調べもの」(77%)、「電子メールの利用」(76%)と続いている。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0802/21/news032.html

| | Comments (0)

Saturday, February 23, 2008

燃料も、食料も… 物価上昇9割が実感

燃料も、食料も… 物価上昇9割が実感 連合調査

2008.2.23

 物価に関する連合の意識調査で、89%の人が物価上昇を実感していることが23日、分かった。そのうち86%が物価高が生活の負担になっていると答えており、連合は今春闘で賃上げを実施し家計へ配分するよう企業側への要求を強める考えだ。

 調査は2月8日から4日間、20代から50代の男女1500人にインターネットを通じ実施。物価の1年前との比較を問うと、18%が「非常に上がっている」、71%が「上がっている」と答えた。「変わらない」は10%だった。

 物価上昇を感じる商品を複数回答で問うと、「ガソリン代、灯油代などの燃料費」(88%)、「食品」(86%)、「電気、ガス、水道」(56%)などが多かった。

 物価上昇が生活の負担になっているとした人のうち32%は、1カ月の負担増を「5001円以上1万円以下」と回答。「2501円以上5000円以下」(26%)、「1万1円以上2万円以下」(21%)と続き、「2万1円以上」も15%あった。

http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/080223/sty0802231703004-n1.htm

| | Comments (0)

Thursday, February 21, 2008

検証:70.8%の人が「公海での捕鯨はやめるべき」? 視点を変えると違いは? 設問はいかがですか?

 特定非営利活動法人・グリーンピースジャパンが、株式会社日本リサーチセンターに委託して行った調査が発表されています。
この調査のキーとなる設問の結果が「公海での捕鯨はやめるべきだ」という意見が70%以上という内容が前面に上げられていますが、この調査票を見てみると、当該キー設問に至るまでに以下のような質問があります。

・南極海は国際的に「クジラ保護区」に指定されていることを知っていますか?
・南極海のクジラ保護区内で、日本政府が絶滅危惧種50頭を含む900頭以上のクジラを捕獲していることを知っていますか?
・日本政府はクジラの捕殺調査を行っていますが、一方、日本も加盟している国際的な機関(国際捕鯨委員会)は「殺す調査をやめるように」と非難決議しています。あなたは、このことを知っていますか?
・昨年末に日本政府が南極海でのザトウクジラの捕殺をやめると発表しましたが、あなたは、このことを知っていますか?
そして最後に、キー質問です。
・今後、日本は捕鯨をどうしていくべきだと思いますか?次の中からあなたのお考えに最も近いものをお選びください。

といった様に、この調査テーマ「捕鯨」に関して何も知らない人に、やや一方的な知識を与える設問が羅列されています。
調査とはそういうものだ、またそのような面もあるとの見解や認識もあるかとは思いますが、どうでしょうか?
当該機関独自の調査ではなく、第三者である専門調査会社の調査ということで信頼性・妥当性を出していますが、業界関係者である小生としてはいささか疑義も浮かびます。

読者の皆さんは、どう思われますか?
ご関心がありましたら、下記のリンクで調査結果をご覧いただければと思います。

以下は調査結果の引用です。

【東京】南極海などの公海における捕鯨はやめるべきであると70.8%の人が考えていることが、本日発表の「捕鯨に関する生活者意識調査」で明らかになった。

この調査は、2006年に引き続き国際環境保護団体グリーンピース・ジャパンが(株)日本リサーチセンターに委託して行ったもので、日本全国から15~59歳の男女合わせて1,051人を対象に、インターネットを通して行われた。調査期間は今年1月18日から1月23日の6日間

下記はリンクです。該当のサイト、調査結果(pdf)がみれます。

http://www.greenpeace.or.jp/press/releases/attached/at20080218_ja.pdf

http://www.whalelove.org/news/70-8

http://www.greenpeace.or.jp/press/releases/pr20080219_html

| | Comments (0)

Wednesday, February 20, 2008

食品値上がりで「特売日を狙う」、内閣府が消費者意識調査

食品値上がりで「特売日を狙う」、内閣府が消費者意識調査

 内閣府は19日、値上がりが目立つ食品について価格動向や消費者意識を調べた国民生活モニター調査の結果を発表した。値上がりへの対策は「特売日を狙う」との回答が最も多く、「いくつかの店で価格を比較する」が続いた。消費者は食品の値上がりを受けて購入量を減らすのではなく、より安価に買う努力をしていることが浮き彫りになった。

 調査は1月15日から17日にかけて実施。約1400人に店頭で商品の値段を調べてもらうのとともに、購入にあたっての対策などを回答してもらった。

 対象の商品はメーカー別、品目別に27種類。スパゲティの場合、特売日を狙って買うとした消費者は65%を超え、マヨネーズは74.7%に達した。ただ、ガソリンや灯油については特売日といった扱いが少ないため、「価格が安い店を選ぶ」との回答が目立った。

http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT3S1901U%2019022008&g=E3&d=20080219

| | Comments (0)

Tuesday, February 19, 2008

DVRの普及で「プライムタイム」が遅くなる―米調査

DVRの普及で「プライムタイム」が遅くなる―米調査

DVRで録画した番組を同じ日に見る人が多いため、人々が最もテレビを視聴する時間帯がずれ、遅くなる傾向にある。また視聴時間そのものも長くなっている。

2008年02月16日

 デジタルビデオレコーダー(DVR)の普及により、米消費者のテレビ視聴時間が長くなっている――米調査会社Nielsenが2月14日、報告書をまとめた。

 2007年11月における18~49歳のテレビ総視聴時間(通常のテレビ視聴にDVRでの録画を再生する時間を加えたもの)は2005年11月に比べ、日中の視聴時間は微増だったが、午後9時以降では3%増、午後11時から午前0時にかけては5%増であることが分かった。

 また従来午後8時から11時までが「プライムタイム」と呼ばれてきたが、録画した番組をその日の夜遅く見る人が増えているため、プライムタイムが夜中の12時までずれ込む傾向にあるという。今回の調査で午後9時から10時までの間にDVRを再生すると答えた人は11%と最も多く、午後11時から午前0時では7%だった。

 中でも特に録画して後で視聴する傾向が高いのが中所得者層の女性で、1週間のテレビ視聴時間のうち、約半分の26時間を録画再生に費やしているという。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0802/16/news009.html

| | Comments (0)

Friday, February 15, 2008

今年の消費者の注目1位は「ブルーレイ」

今年の消費者の注目1位は「ブルーレイ」…カカクコムが調査

FujiSankei Business i.
2008/2/15

 製品の価格比較サイトを運営するカカクコムは14日、消費者が2008年に注目する商品についての調査結果を発表した。運営する「価格.com(http://kakaku.com/)」を通じ、「08年トレンドチェック!-あなたが注目するものは何」と題して1月25日から2月1日にかけて実施。全部で1795人から回答を得た。

 その結果、トップに輝いたのが「ブルーレイレコーダー」。次世代DVD規格をめぐり、2つの陣営が主導権争いを繰り広げてきたが、ソニーや松下電器産業、シャープなどでつくるブルーレイ陣営の優位性を裏付ける結果になった。

 とくに「ブルーレイレコーダー」は、回答したどの世代でも1位を獲得。世代や性別を超えて注目を集めていることをうかがわせる。注目した理由として、今年開催される「北京五輪」に向けハイビジョン録画の需要が高まることや、直接的に「HD DVDに対する優位性」を理由にあげた回答も多かった。

 これに次ぐのが、アップルの超薄型ノートパソコン「MacBook Air」。注目度が女性で1位、男性で3位と人気が急上昇している。わずか1・94センチという薄型ボディーで、封筒からパソコンが出てくるというCM効果もあり、発表から1カ月もたっていない製品としては異例ともいえるほどの高い注目度だ。単純に本体の薄さにとどまらず、技術的な評価も高いようだ。

 50~60代などシニア層の関心が高かったのが「ハイブリッド乗用車」。環境問題への関心の高さや、ガソリンをはじめとする石油価格の高騰などが大きく影響している。また、「電気自動車」も男女とも注目度が高まってきており、省エネルギーのハイブリッド車、あるいは電気自動車に注目する傾向はますます高まっているとの分析だ。

 一方、女性からの注目度が高く、男性はそれほど注目していないものが「Wii」、「メタボ対策グッズ」、「ワンセグ携帯」。メタボリックシンドロームはどちらかといえば男性を対象とした問題であるにもかかわらず、女性のほうが健康・ダイエット系の製品には高い関心を示す結果となった。

http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200802150062a.nwc

| | Comments (0)

Sunday, February 10, 2008

リサーチ&マーケティングに強いMRSフォーサイト

 ◆ 「CS戦略、製品戦略、流通戦略、ブランド&コミュニ
   ケーション戦略」のリサーチ&マーケティングに強い
   MRSフォーサイト

 ◆ 東京、埼玉を中心に(全国主要都市をカバー)、
    顧客満足度調査(CS)、従業員満足度調査(ES)、
    消費者調査<新製品開発/改良・販促評価など>、
    事業評価・需要性調査、流通・小売店舗調査・
    来店者調査(SC含)、コミュニケーション調査、世論調査、
    意識調査など、各種の調査を承っております。

 ★ 大規模「リサーチ・モニター(全国:約100万人)」 を
    活用した調査をリーズナブルにご提供しています。

    *B to C * B to B
 
 ★ お客様・顧客の「声」「ニ-ズ」「不満点」を的確に
    把握して、最適な情報分析・解析を行い、かつ市場
    に適したマーケティング施策を策定・実行することで、
    はじめて業務力アップ・組織力向上に繋がります。
    業績向上に繋がった 【事例】 をご紹介しています。

 ◆ 調査の企画・設計、集計解析、分析レポート/
    報告書作成等の部分的な業務も承っております。

 ◆ リサーチ結果の実務的な有効活用として、マーケテ
    ィング戦略立案、アクション・プランの策定、またディ
    レクションまでを様々な面でサポートいたします。

 ★ 事業運営上の問題点や課題の整理・明確化など、
    そして、その解決施策の策定と実行・評価(対策)の
    ことは、弊社にお任せください。

 * ↓ 詳細の情報、お問合せ・ご相談は下記HPへ *

 ◆ リサーチ・コンサルティングも承っております。
    MRSフォーサイトまでご用命ください。

   http://homepage2.nifty.com/mrsf/

| | Comments (0)

ペットいれば彼氏不要?一人暮らしの独身女性

ペットいれば彼氏不要?一人暮らしの独身女性

 1人暮らしの独身女性を対象にした民間研究機関のアンケートで、ペットを飼っている女性は、飼っていない女性に比べ「恋人が欲しい」と答えた割合が少ないとの結果が出た。ペットのいる女性は結婚願望も比較的弱め。ペットとの生活が、異性や結婚への関心を一時、薄れさせている可能性もあるようだ。

 不動産開発会社「リブラン」(東京)の研究所が昨年11月、首都圏の20~44歳の独身女性にインターネットで調査し、618人が回答した。

 現在、彼氏のいない人に恋人が欲しいかどうかを聞くと、ペットを飼っていない女性は71%だったが、飼っている女性は55%にとどまった。

 結婚を「非常にしたい」と答えたのは、ペットのいない女性で29%で、いる女性は7ポイント低い22%だった。

 ペットを飼い始めた理由を聞くと「1人で暮らすのは寂しいから」が28%で最も多く、「実家でも飼っていたから」が24%で続いた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/121813/

| | Comments (0)

Monday, February 04, 2008

英国人の4人に1人がチャーチルは架空の人物=6割がホームズは実在

英国人の4人に1人がチャーチルは架空の人物=6割がホームズは実在

4日明らかにされた英国のテレビ局の調査で、同国民の約4分の1がウィンストン・チャーチル元首相を架空の人物だと考え、シャーロック・ホームズを実存の人物だと信じている人が約6割に達していることが分かった。
 調査によると、12世紀のイングランドのリチャード獅子王が想像上の人物だと思っている人は47%に上った。23%が第2次世界大戦でナチス・ドイツと戦ったチャーチル元首相は想像上の人だと考え、同じ割合の人がクリミア戦争で活躍した看護婦のフローレンス・ナイチンゲールは実存しなかったと答えている。英国で最も有名な文豪の一人、チャールズ・ディケンズがその小説と同様に想像の産物だとした人も3%いた。
 また、インドの政治指導者マハトマ・ガンジーやワーテルローの戦いでナポレオン軍を撃退したウェリントン公も、架空の人物と思われている10位以内に入っている。
 一方で、サー・アーサー・コナン・ドイルが生み出した名探偵、シャーロック・ホームズが実在の人物だと答えた人は58%に上り、W・E・ジョンズの航空冒険物語の主人公ビグルスが実際にいたと思っている人が33%いた。
 調査はUKTVゴールドが3000人を対象に実施した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080204-00000064-jij-ent

| | Comments (0)

Saturday, February 02, 2008

「科学技術に関心」6割超で過去最多 内閣府調査

「科学技術に関心」6割超で過去最多 内閣府調査

2008.2.2

 理科離れが進む中、科学技術に関心を持つ人の割合が過去最多で6割を超えることが、2日発表された内閣府の「科学技術と社会に関する世論調査」で分かった。内閣府は「地球環境やエネルギー問題に対する科学技術への期待やインターネットの普及、家電製品の高性能化などで科学技術が身近になったからではないか」と分析している。

 調査は、20歳以上の男女3000人を対象に昨年11~12月に実施。回収率は55・6%だった。昭和56年に始められ、今回で7回目。

 科学技術のニュースや話題に「関心がある」「ある程度ある」と答えた人は、前回調査(平成16年2月)から8・4ポイント増の計61・1%で過去最多となった。男女別では、関心がある男性は71・7%、女性は51・9%だった。

 「科学者や技術者の話を聞いてみたいか」という問いに対しても、「聞いてみたい」人が前回の50・7%から10ポイントほど増え、60・4%となり、科学技術への関心が高まっていることを示した。

 また、「科学技術が悪用、誤用される危険性が増える」と思う人は前回よりも6・5ポイント減の77・1%となり、科学技術に対するマイナスイメージも減った。

 一方、「理科や数学の授業が生徒の科学的センスを育てている」と思う人は34・9%と低く、年齢別では、30代が26・1%と最も少なかった。「大人になって振り返ってみると、学校で学んだことが実生活であまり役に立っていないと感じているのではないか」(内閣府)とした。

 「科学技術の発展を不安に思う分野」(複数回答)は多い順に、遺伝子組み換え食品などの安全性59・7%▽酸性雨、温暖化など環境問題57・0%▽サイバーテロ、不正アクセスなどのIT犯罪51・7%-だった。

産経Web
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/080202/acd0802021739003-n1.htm

| | Comments (0)

« January 2008 | Main | March 2008 »